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アートとインテリア
清津峡渓谷トンネル/Tunnel ofLightを訪れたときのこと 日本三大渓谷の一つである清津峡は、もともと川沿いに歩道があったようですが、渓谷の安全な鑑賞のためにトンネルが開坑されています。リニューアルされ近年注目されています。 激しい岩肌と勢いのある清流 星印がスタート 渓谷と並走してトンネルがあります 最初のグレーの矢印では装飾がなく、渓谷を純粋に楽しむ場所になっています。 あゆみ続けて行くと、表情を変えて渓谷を楽しめます。 トンネル内は真っ暗でポツポツと光があり、鑑賞スポットでは照明の色や塗装、鏡面材を用いたインテリアの演出があります。 最後のスポット手前では照明がなくなり、そこを抜けると自然光だけで水盤とステンレス板で囲われた"映えスポット"に行き着きます。 元々のトンネル空間の演出と、新たな光の空間演出で方向感覚が歪められ印象的な体験でした。 問題は!最後の場所では写真を撮ってもらうことで頭がいっぱいで、渓谷を見るのをすっかり忘れてしまうことです^^; わっしょい!
5月29日


たてものとインテリア
先日訪れたレストランは、たてものとインテリアが融合してデザインを高めていたと感じるものでした。 無骨な構造体やダクトに、レンガを敷き詰めた床、木製の机椅子、インテリアコーディネート サッシが新たにつけられていますが、そこに照明がビルトインされているように見えるデザインがなされていました。 カーテンレールが角パイプに取り付けられているなど、たてものの要素とインテリアの要素が混じり合うような仕草が仕掛けられていました。 老舗旅館を改装していて、裏手には新館が併設してあり、パン屋さんやカフェが入っています。 新館と旧館の間は、パンを焼く香りが立ち込め、いくつか買いました。 白井屋ザ・ベーカリー 驚きの美味さでした。 わっしょい!
5月29日


仕上げ作業
焼き菓子 のようなタイル ショートケーキクリーム のような白 サンドビスケットにはさまったつぶつぶクリーム のような目地 ゴールドのスプーンとフォーク を想像するライト 杏仁豆腐 の食感のある壁 トーストの ざらざらを感じる床 など妄想しながら、例え話をしながら製作中 わっしょい!
4月25日
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